2009年03月31日

チップ

まず生存報告(芸能人よろしく死亡したってデマ流れたらたまらないし!)。

事情によりアメリカに来ている。チップって習慣にどう付き合ったらいいのだろう?給仕する人は大半のバイト代がそこから来るので死活問題となっているし、敢えて考えてみる。

相場がまずどうなっているのかが不明だ。サービスへの対価として金を払うといっても、大半の日本人は外食や泊まるときそんな意識していない=タダでいいサービス受けるのが当たり前となっているんじゃないかな。どうやって一般に礼儀を失していない金額の程度を把握していくものなのだろう?

次善の策は同じテーブルに座ったアメリカ出身の友人に合わせるということになろうが、

・その店のサービスに対して自分と同じくらい満足してるか
・その友人の感覚がズレてるかも
・友だちがそもそもいません!

などの問題は残る。

まあお洒落して金髪美女を口説きに奮発する予定のある人たちは、高級レストランで値札以上にかなり支払う覚悟を決めてったほうがいいのでしょう。
posted by Char-Freadman at 11:22| 北京 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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